みんなの議会

標津町議会 平成19年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第123号・2007年8月発行)

過疎対策は進んでいるか

議会だよりの要旨によると、2007年8月、標津町議会の一般質問で、吉田浩一議員が質問し(見出しは「過疎対策は進んでいるか」)ました。

質問者
吉田浩一 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

本町は平成十二年に過疎指定を受け、自立に向けた取り組みが進められている。過疎債など有利な条件で社会資本整備や産業振興など地域づくりが可能になっているが計画的に進められているか。平成二十一年度で期限切れとなるが特に過疎債の適応となる宅地化され…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

平成十四年度から二十一年度までの過疎地域自立促進計画に基づき、下水道や水道の整備・学校校舎の整備・定住促進団地の整備・漁港整備などのハード面と地域ハサップ・エコツーリズムなどソフト面において地域の魅力づくりを進めています。市街地や郡部におい…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第123号・2007年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる