標津町議会 平成18年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第121号・2007年2月発行)
新規就農支援で農村再生
議会だよりの要旨によると、2007年2月、標津町議会の一般質問で、吉田浩一議員が質問し(見出しは「新規就農支援で農村再生」)ました。
- 質問者
- 吉田浩一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
農業は本町の基幹産業であり、国民の食や生命を守る「いのちの産業」であります。今、国際化の荒波や離農の増加により、農村が大きく揺らぎ、不安が増大しており、このままでは町の生産力低下に連なっていきます。新規就農支援を施策の重要な柱にして、再生へ…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
農業の担い手不足は町にとっても深刻な問題であり、緊急を要するものと判断しており、一層の強化を図る制度づくりを考えています。現在、一名の新規就農待機者が別海町の研修センターを経験して来ており、その方に対して応分支援を実施した。今後の研修支援体…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第121号・2007年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる