みんなの議会

標津町議会 平成18年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第121号・2007年2月発行)

地元企業の参画、育成が必要

議会だよりの要旨によると、2007年2月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「地元企業の参画、育成が必要」)ました。

質問者
小川悠治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

地元業者が全く参画していない。町税収入、雇用対策、維持管理費削減対策とも逆行しないか。三年後に中央業者と地元業者で現地組織化するにしても、今の状態では地元企業の育成がなく、非常に弱い立場での参画になってしまう。

答弁(要旨) 答弁

地元参画を充分検討したが、何かあった場合のリスク管理が現実に難しい。

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第121号・2007年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる