みんなの議会

標津町議会 平成18年第2回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第119号・2006年8月発行)

高齢者の居住環境に配慮を

議会だよりの要旨によると、2006年8月、標津町議会の一般質問で、吉田浩一議員が質問し(見出しは「高齢者の居住環境に配慮を」)ました。

質問者
吉田浩一 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

高齢社会が進行する現在、住み慣れた地域で安心して暮らしていくには、不安な状況が増している。将来、高齢者の一割が認知症になるとも言われている。安心できる居住環境を提供することが望まれているのではないか。介護の必要な人へのグループホームなどへの…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

介護などの必要な高齢者への対応について町は既に福祉住宅として十七戸を整備して居住性を高めています。また、認知症などへの対応に八床をはまなす苑に増設し、ショートステイも拡充しています。このほか、他町の施設を利用している現状。自立されている高齢…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第119号・2006年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる