標津町議会 平成18年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第118号・2006年5月発行)
住民参加のシステム構築は
議会だよりの要旨によると、2006年5月、標津町議会の一般質問で、吉田浩一議員が質問し(見出しは「住民参加のシステム構築は」)ました。
- 質問者
- 吉田浩一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
まちづくりは住民の幸福な生活環境をハード、ソフト両面から行政と住民が一体となって改善していく事です。自立・合併に関わらず住民が主体的に貢献する幸福感がもてるシステムを構築するべきです。住民説明・意見聴取・アンケート調査・地区毎のワーキング組…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
自治法で定めるまちづくり計画は平成十二年で切れ、策定の必要性は認識していますが合併問題や地方財政の先行き不透明から先送りして自立プラン策定が急務と考えています。七月中を目ドに叩き台を議会・住民組織にお示し、地域に説明し、合意形成を図りたい。…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第118号・2006年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる