標津町議会 平成18年第1回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第118号・2006年5月発行)
防災無線十六%機能せず
議会だよりの要旨によると、2006年5月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「防災無線十六%機能せず」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
防災システムに対する信頼感が確立されて初めて町民の日々の生活の安心感が得られる。昨年十二月市街地一八八戸に対して、個別に受信状況の聞き取り調査をした。その結果、★室内受信一八八戸中・雑音で不明瞭 十二戸・全然ダメ 十三戸・雑音で電源切 五戸…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
防災無線は災害時に必要不可欠な設備であり平成八年に町内全戸に受信機を設置した。この調査は本来町がすべき事だった。結果は由々しき問題である。災害時のみならず普段の行政情報すら届いていない。反省も含めて適切な対応をしたい。・屋外設置拡声器十九局…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第118号・2006年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる