標津町議会 平成17年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第117号・2006年2月発行)
農業農村の諸課題の対応は
議会だよりの要旨によると、2006年2月、標津町議会の一般質問で、吉田浩一議員が質問し(見出しは「農業農村の諸課題の対応は」)ました。
- 質問者
- 吉田浩一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
この十年間で搾乳農家が三十八戸も減少している。将来、耕作放棄地はないか。
答弁(要旨) 答弁
離農跡地は道の事業を活用し、貸付や売却を行って、放棄地は出ていないが今後も町・農協とも連携し円滑な農地流動に努める。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第117号・2006年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる