標津町議会 平成17年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第116号・2005年11月発行)
福祉とボランティア活動
議会だよりの要旨によると、2005年11月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「福祉とボランティア活動」)ました。
- 質問者
- 小川悠治 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
●福祉行政において奉仕の精神によるボランティア活動が特に重要な役割を果たす。●一般的な見守り、声かけ、手助け等の活動から、今後は高齢者とボランティアが共に企画運営する、いわゆる「サロン活動」の展開が重要となる。●社協等と連携強化の中で地域福…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
●ボランティア誘導では体制未整備で充分うまく機能していなかった。調整役(ボランティアコーディネーター)を設置し、善意の力を有効活用したい。●幅広い人的資源の活用は行政の効率的推進にもつながる。●ボランティアは協働の町づくりの原点となる。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第116号・2005年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる