標津町議会 平成16年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第113号・2005年2月発行)
若年層の人口減少対策は!!
議会だよりの要旨によると、2005年2月、標津町議会の一般質問で、吉田浩一議員が質問し(見出しは「若年層の人口減少対策は!!」)ました。
- 質問者
- 吉田浩一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
過疎の町であっても住民が住みやすく活力に溢れていることが将来につながる条件であり、住民の思いや願いがバランス良くまちづくりに反映させることにより町内外の定住希望も出てくると思います。◆減少著しい若年層の人口対策は
答弁(要旨) 答弁
若年層の人口流出対策として雇用の確保が重要であり、町では企業誘致や企業奨励といった制度により雇用の場の確保を図ってきました。今後も企業誘致を進めていく訳ですが経済状況もあり、地元の産業・事業者と連携し新たな起業の振興に期待しています。
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第113号・2005年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる