標津町議会 平成16年第3回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第112号・2004年11月発行)
行政情報の共有を
議会だよりの要旨によると、2004年11月、標津町議会の一般質問で、吉田浩一議員が質問し(見出しは「行政情報の共有を」)ました。
- 質問者
- 吉田浩一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
職員の資質が問われているとの認識に立ち、職員が変われば町は変わるという姿勢で取り組む。◆行政情報の共有を先に示された財政推計は向後十年間で五十名の職員削減を図ろうとしているが住民には行政サービスや自治能力の低下を心配する声があり、この不安に…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 答弁
職員の削減は退職者を補充しないということで、町民には様々な声がある事を承知しています。削減の手法として事務事業の民間委託・職種転換・臨時職員対応など、あらゆる手法を使い財政健全を維持したい。財政見通しの情報提供は随時タイムリーに周知していき…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)
出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第112号・2004年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる