みんなの議会

標津町議会 平成15年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第108号・2004年2月発行)

町村合併について

議会だよりの要旨によると、2004年2月、標津町議会の一般質問で、小川悠治議員が質問し(見出しは「町村合併について」)ました。

質問者
小川悠治 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

最終答申で、合併対象の人口の目安は一万人未満と明記された。合併しない場合、交付税減額など制裁的措置で、町財政、町民負担として重くのしかかってこないか。

答弁(要旨) 答弁

国は一万人未満の合併を強く指導してくる。小規模町村の交付税依存率は高く、小規模ほど手厚い割増があった。国の厳しい見直しを大きく危惧する。

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第108号・2004年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる