留寿都村議会 令和7年第1回(3月)定例会 議会だより(第183号・2025年6月発行)
制服についての協議はされているのか。
議会だよりの要旨によると、2025年6月、留寿都村議会の一般質問で、秦正樹議員が質問し(見出しは「制服についての協議はされているのか。」)、佐々木利明教育長が答弁しました。
- 質問者
- 秦正樹 議員
- 答弁者
- 佐々木利明教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
② 保護者の経済的な負担を考えると、現状のまま、1〜6年生は私服、中学生にあたる7〜9年生は制服を着用することが良いと考えるが、義務教育学校開校に合わせて制服を変更する又は全学年制服着用にするなどの協議はされているのか。
答弁(要旨) 佐々木利明教育長
② 義務教育学校としてスタートするに当たって、そもそも、制服は必要なのか、必要だとすれば何年生から着用するようにすべきなのか、これを事務方で検討するに当たって、まずは、現役の方の意見を聞こうということで、(略)アンケートを実施しております。…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第183号・2025年6月発行) 3ページ 間違いを知らせる