みんなの議会

留寿都村議会 令和4年第3回(9月)定例会 議会だより(第173号・2022年11月発行)

生産資材高騰における農家支援対策についてどのように考えているか

議会だよりの要旨によると、2022年11月、留寿都村議会の一般質問で、秦正樹議員が質問し(見出しは「生産資材高騰における農家支援対策についてどのように考えているか」)、佐藤ひさ子が答弁しました。

質問者
秦正樹 議員
答弁者
佐藤ひさ子

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください

質問(要旨)

今なお、新型コロナウイルス感染関係で約2年半、世界的に経済活動の停滞やロシアのウクライナ侵攻等であらゆる物価が高騰しており、農業における経費の比重の高い肥料価格の高騰は6月から来年5月までの期間で前期比平均78・5%の大幅アップが6月1日報…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 佐藤ひさ子

村の予算規模からしても農業者の方々の実になる支援をしたいと考えていることから、国の肥料価格の高騰対策として、化学肥料の2割低減の取り組みを行う農業者に対して、肥料コスト上昇分の7割を支援する「肥料価格高騰対策事業」に係る取り組みの支援をした…(続きは議会だよりで)

出典:留寿都村議会 議会だより(第173号・2022年11月発行) 5ページ 間違いを知らせる