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留寿都村議会 令和7年第1回(3月)定例会 議会だより(第183号・2025年6月発行)

複式学級も視野に入れた設計が必要ではないか。

議会だよりの要旨によると、2025年6月、留寿都村議会の一般質問で、秦正樹議員が質問し(見出しは「複式学級も視野に入れた設計が必要ではないか。」)、佐々木利明教育長が答弁しました。

質問者
秦正樹 議員
答弁者
佐々木利明教育長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください

質問(要旨)

留寿都村義務教育学校については、令和10年度(議会だより発行時点では令和11年度)の開校予定まで残り3年2カ月と迫り、設計段階に入っています。令和7年2月4日時点の本村の住民数を基に、現状のまま住民異動等が無いと仮定すると令和10年4月時点…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 佐々木利明教育長

①(略)北海道においては、昭和41年北海道教育委員会規則第1号の義務教育諸学校学級編成基準規則で規定されている「学級編成の基準」に基づいて編成された学級数に応じた、いわゆる「県費負担教職員」が配置されることとなっております。(略)留寿都村の…(続きは議会だよりで)

出典:留寿都村議会 議会だより(第183号・2025年6月発行) 3ページ 間違いを知らせる