留寿都村議会 令和4年第1回(3月)定例会 議会だより(第171号・2022年5月発行)
農業のICT化に向けた取り組み支援について、農薬散布ドローンの共同利用についての考えは。
議会だよりの要旨によると、2022年5月、留寿都村議会の一般質問で、秦正樹議員が質問し(見出しは「農業のICT化に向けた取り組み支援について、農薬散布ドローンの共同利用についての考えは。」)ました。
- 質問者
- 秦正樹 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
村政執行方針の農業政策について伺う。全国全道で農家戸数の減少は顕著にあり、確実な方程式とはいえないが20年間で戸数半減となっている。色々な課題も見えており、後継者対策、農家花嫁対策、第三者継承推進対策など難問で課題対応に苦慮する。農家の花嫁…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
農業後継者の結婚問題の取り組みとして、各種イベント等を企画し活動している留寿都村農業後継者対策会議の活動を支援しています。平成16年に設立され、農業後継者の結婚対策支援事業を長く行っており、一定の成果と期待から活動に係る経費の一部を補助して…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第171号・2022年5月発行) 8ページ 間違いを知らせる