留寿都村議会 令和3年第4回(12月)定例会 議会だより(第170号・2022年2月発行)
有害鳥獣駆除を本業とする職員の募集をしていただきたい。
議会だよりの要旨によると、2022年2月、留寿都村議会の一般質問で、秦正樹議員が質問し(見出しは「有害鳥獣駆除を本業とする職員の募集をしていただきたい。」)ました。
- 質問者
- 秦正樹 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
有害鳥獣駆除対策について質問する。留寿都村における令和2年のエゾシカ駆除頭数は、117頭となり、過去5年間の年平均値は約82頭となっている。また、後志管内での令和2年のエゾシカによる被害額は約1億2、300万円と増加している。ここ数年で村に…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
北海道内のシカの被害については平成23年度をピークに減少傾向でしたが、令和2年より再び増加傾向となっており、個体数が増えていることも被害額の増加傾向の要因ではないかと推測しています。農作物等へのシカ対策については、令和4年度からエゾシカ捕獲…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第170号・2022年2月発行) 8ページ 間違いを知らせる