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留寿都村議会 令和2年第4回(12月)定例会 議会だより(第166号・2021年2月発行)

財政健全化計画について、過疎地域の指定から外れた場合に備えた村独自の対策・対応は。

議会だよりの要旨によると、2021年2月、留寿都村議会の一般質問で、佐藤ひさ子議員が質問し(見出しは「財政健全化計画について、過疎地域の指定から外れた場合に備えた村独自の対策・対応は。」)ました。

質問者
佐藤ひさ子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください

質問(要旨)

過疎地域自立促進特別措置法の過疎地域指定除外(※1)については、新法での指定継続を受けることができそうだが、次回、10年後はどうなるか。過疎地域の指定から外れた場合に備えた、村独自の対策・対応を具体的に聞かせていただきたい。2点目、本村で下…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

令和3年4月から施行の新過疎法で本村は過疎指定地域から除外されない見通しでありますが、自治体における財政環境は今後より一層厳しくなると思われます。現在の事務事業を点検し、見直すべきものは見直し、各種使用料等の改定も視野にいれた財源確保など、…(続きは議会だよりで)

出典:留寿都村議会 議会だより(第166号・2021年2月発行) 3ページ 間違いを知らせる