留寿都村議会 令和2年第3回(9月)定例会 議会だより(第165号・2020年11月発行)
村の要望活動の実際とその提供について
議会だよりの要旨によると、2020年11月、留寿都村議会の一般質問で、佐藤ひさ子議員が質問し(見出しは「村の要望活動の実際とその提供について」)ました。
- 質問者
- 佐藤ひさ子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
要望活動は住民が何に困っているのか、今後どうしなければならないのかを把握して、危険性の回避や対応、利便性の確保、生産性又は経済性の向上を公平に判断して、文書で要望しなければ伝わらないと思う。村の要望活動は村内の各組織や住民の声を反映させてい…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
春秋の定期要望などは団体で活動し要望するが、その合間に個別案件については要望したり、単独で要望に行くこともあります。住民の要望を聞くことに関しては、村政懇談会等での意見についての資料として載せているが、すべてではありません。路線バスの減便に…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第165号・2020年11月発行) 5ページ 間違いを知らせる