留寿都村議会 令和2年第1回(3月)定例会 議会だより(第163号・2020年5月発行)
村政執行方針で、基本的な考え方として、人口対策を最重要課題に位置づけたその施策について
議会だよりの要旨によると、2020年5月、留寿都村議会の一般質問で、佐藤ひさ子議員が質問し(見出しは「村政執行方針で、基本的な考え方として、人口対策を最重要課題に位置づけたその施策について」)ました。
- 質問者
- 佐藤ひさ子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
村政の運営にあたって、施策の中心を地方創生に据え、「第2期留寿都村人口ビジョン・総合戦略」の施策の推進に取り組むとのことだが、人口対策については外国人観光客及び移住者の受入体制の整備の検討、新しい時代の流れを力にする施策の推進を図りたいとし…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
目指す人口は、2040年の推移で1255人となっているのを1725人、470人の人口減少抑制を図るものです。新規事業としては、新規就農定住促進事業があげられます。また、外国人の受入体制の整備は、暮らしのガイドブックの便利ガイド部分の英語版を…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第163号・2020年5月発行) 6ページ 間違いを知らせる