留寿都村議会 令和2年第2回(6月)定例会 議会だより(第164号・2020年8月発行)
政策的重要施策の推進協議及び決定方法の改善と情報提供について
議会だよりの要旨によると、2020年8月、留寿都村議会の一般質問で、佐藤ひさ子議員が質問し(見出しは「政策的重要施策の推進協議及び決定方法の改善と情報提供について」)ました。
- 質問者
- 佐藤ひさ子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
村の事業決定など政策的重要施策の検討や実施に向けた方向性の協議・決定において、現在副村長が不在に限りある職員数、設置されている課の現状から、村の事務対応や処理、議会や住民対応、説明不足に不安を感じている。政策的重要施策事業には住民理解が必要…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
今後の重要施策の協議決定方法の改善すべき点は、重要施策の決定段階からの透明性を図ること、執行段階での事務の適正化やスピーディな対応をより一層図ることであり、そのためには、情報の共有や住民周知が必要ですので、会議記録の保存、関係課への合議の徹…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第164号・2020年8月発行) 4ページ 間違いを知らせる