みんなの議会

留寿都村議会 令和2年第2回(6月)定例会 議会だより(第164号・2020年8月発行)

商工業者の支援とマチの活性化対策について

議会だよりの要旨によると、2020年8月、留寿都村議会の一般質問で、浪越和一議員が質問し(見出しは「商工業者の支援とマチの活性化対策について」)ました。

質問者
浪越和一 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください

質問(要旨)

新型コロナウイルス感染症拡大に伴う、外出自粛は事業者の売り上げ減と共に、マチの賑わいを無くしつつある。マチの賑わいを取り戻すためには、村民が外出するよう、政治が動かなければならない。そのための手法として、各世帯に期間限定の商品券を無償で配付…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

新型コロナウイルス対策として、国の支援のほか、村独自対策として感染予防用のマスクの配付、小中学生の給食費の半年間無料、就学前子育て臨時給付金や、ひとり親、障がい児などへの臨時給付金、大学生・高校生等への奨学臨時給付金などの支援を行ったところ…(続きは議会だよりで)

出典:留寿都村議会 議会だより(第164号・2020年8月発行) 6ページ 間違いを知らせる