留寿都村議会 令和4年第2回(6月)定例会 議会だより(第172号・2022年8月発行)
災害時に対策本部、避難所として活用すべき役場庁舎、公民館等の建て替えが必要。
議会だよりの要旨によると、2022年8月、留寿都村議会の一般質問で、浪越和一議員が質問し(見出しは「災害時に対策本部、避難所として活用すべき役場庁舎、公民館等の建て替えが必要。」)ました。
- 質問者
- 浪越和一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
防災体制の早急な整備について質問する。最近全国的に地震の発生が多く報道されており、留寿都村においても地震の発生率は低いが、ゼロではない。住民を守るために防災体制の整備が急がれる。災害時に対策本部、避難所として活用すべき役場庁舎、公民館、診療…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答
災害対策本部につきましては、留寿都村地域防災計画において、役場庁舎に設置することを原則としつつ、設置に困難な場合は、留寿都村公民館又はすずつ子どもセンターに設置することとされていますが、役場庁舎も公民館も老朽化しております。村としては、過去…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第172号・2022年8月発行) 3ページ 間違いを知らせる