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留寿都村議会 令和2年第4回(12月)定例会 議会だより(第166号・2021年2月発行)

老朽化が進む公共施設の早期建替計画策定が必要である。策定時期と財源を何に求めるのか。

議会だよりの要旨によると、2021年2月、留寿都村議会の一般質問で、浪越和一議員が質問し(見出しは「老朽化が進む公共施設の早期建替計画策定が必要である。策定時期と財源を何に求めるのか。」)ました。

質問者
浪越和一 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください

質問(要旨)

公共施設の整備計画と財源確保について、公民館、役場庁舎など、緊急時に避難所として活用すべき施設の老朽化が進み、耐震補強も行われていない。診療所についても同じことがいえる。建て替えに向けての計画策定に着手すべき時期が来ている。建替計画策定には…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

防災拠点である役場庁舎にあっては、震度7程度の地震にはとても耐えられないものであります。そのほかの公共施設にあっても同様の状況となっている施設が多く、長寿命化する手法をとる場合でも、建て替えを伴う場合であっても、相当大きな財源を必要とするこ…(続きは議会だよりで)

出典:留寿都村議会 議会だより(第166号・2021年2月発行) 6ページ 間違いを知らせる