みんなの議会

留寿都村議会 令和4年第1回(3月)定例会 議会だより(第171号・2022年5月発行)

道の駅230ルスツの再整備と活性化を行い経営の持続化を図るべき。

議会だよりの要旨によると、2022年5月、留寿都村議会の一般質問で、浪越和一議員が質問し(見出しは「道の駅230ルスツの再整備と活性化を行い経営の持続化を図るべき。」)ました。

質問者
浪越和一 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください

質問(要旨)

道の駅230ルスツの再整備と活性化について質問する。道の駅230ルスツは平成15年にオープンして以来、19年が経過している。高齢化及び新型コロナウイルス感染症の流行により、生活態様も変わってきた今、再整備と活性化を行い、経営の持続化を図る時…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

農家数の減少は農林水産物直売所に与える影響は大きなものがあると心配しています。生産者の高齢化や減少により、野菜の種類が少なくなったり、店の魅力に欠けるということから客足が減るということが想定されます。指定管理者である留寿都村ふるさと振興公社…(続きは議会だよりで)

出典:留寿都村議会 議会だより(第171号・2022年5月発行) 3ページ 間違いを知らせる