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留寿都村議会 令和4年第3回(9月)定例会 議会だより(第173号・2022年11月発行)

令和5年から留寿都村史(後編)の刊行に着手すべきと思うが

議会だよりの要旨によると、2022年11月、留寿都村議会の一般質問で、浪越和一議員が質問し(見出しは「令和5年から留寿都村史(後編)の刊行に着手すべきと思うが」)、佐藤ひさ子が答弁しました。

質問者
浪越和一 議員
答弁者
佐藤ひさ子

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください

質問(要旨)

留寿都村は平成9年に開村100年を迎え、平成13年に留寿都村百年史を刊行しました。留寿都村百年史は、明治4年に開拓の鍬が入れられて以来、膨大な量の事案が記載されており、刊行までに7年かかっている。これらの留寿都村の発展を願う時、祖先の努力を…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 佐藤ひさ子

1点目の留寿都村史(後編)の刊行の着手につきましては、刊行の時期をいつにするのかを決めて、それも節目のタイミングで刊行することが良いと考えているところです。これまでの留寿都村史の刊行が、開村70年及び100年といった節目のタイミングであるこ…(続きは議会だよりで)

出典:留寿都村議会 議会だより(第173号・2022年11月発行) 4ページ 間違いを知らせる