留寿都村議会 令和元年第2回定例会 議会だより(第160号・2019年8月発行)
商工業において、新たに事業を起こす者に対する村の支援体制の現状と今後の施策について
議会だよりの要旨によると、2019年8月、留寿都村議会の一般質問で、佐藤ひさ子議員が質問し(見出しは「商工業において、新たに事業を起こす者に対する村の支援体制の現状と今後の施策について」)、場谷村長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤ひさ子 議員
- 答弁者
- 場谷村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
村の商工業者も居住人口の減少等から閉店傾向にありますが、過日の新聞報道にあったように道の駅230ルスツにおいて、地元食材を活用した店が2店、今年度に開業したのが紹介されました。街中にも、近年、新たに飲食店ができ、新たな商いが芽生えていること…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 場谷村長
「経営革新等支援事業」補助金につきましては、平成26年度から平成28年度の3年間予算化したものの、結果として実績を残すことに至らず大変お叱りを受け、その後の予算化はしていないことをまず申し上げたい。まず1点目の「経営革新等支援事業補助金」か…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第160号・2019年8月発行) 4ページ 間違いを知らせる