雄武町議会 令和4年12月議会 2022年12月8日
新型コロナウイルスによる小中学校の学校閉鎖及び学級閉鎖について
2022年12月8日、雄武町議会の一般質問で、佐藤寧議員が「新型コロナウイルスによる小中学校の学校閉鎖及び学級閉鎖について」質問し、教育長 豊田通敏、教育振興課長 中村文隆、町長 石井友藏が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤寧 議員
- 答弁者
- 教育長 豊田通敏、教育振興課長 中村文隆、町長 石井友藏
議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。
件名は会議録の目次の表記です。
質問 1番 佐藤寧
はい、続けて質問事項2番に移ります。新型コロナウイルスによる小中学校の学校閉鎖及び学級閉鎖についての質問です。10月から11月にかけて町内でも新型コロナに罹患する児童生徒の増加により、学校閉鎖や学級閉鎖が続いていますが、保護者の間ではその基準、連絡方法、学習の遅れに対するはっきりとした説明がないため、困惑が続いています。学校の設置者という観点から以下の内容についての回答を求めます。その前になぜ今回学校の設置者かというと、令和4年4月1日に文部科学省から学校における新型コロナウイルス感染症に関する衛生管理マニュアル、学校の新しい生活様式、バージョン8が公開されています。85ページにもある莫大な量のマニュアルなので、日々刻々変化していく感染症に対応するため、これを逐一実践していくことは難しいだろうと認識しています。が、一方で学校設置者などによる地域住民などへの情報提供という項目があり、学校において感染者が発生した場合、地方自治体などがその設置に設置する施設の管理状況に関する説明という観点から地域住民などに対して情報提供することが考えられますと明記されています。新型コロナが発生して丸3年、危機管理への対応はある程度準備ができたはずです。そして児童生徒、そしてその保護者が安心して生活できる情報発信が何よりも大切だと考えるので、今回4つの質問をいたします。まず1つ目なんですけれども、学校閉鎖並びに学級閉鎖を行う場合の基準と保護者への説明をお願いします。この質問に対しては複数の保護者の方から声をいただいています。ひとつを紹介すると、小学校からは学級閉鎖や学校閉鎖の基準の説明やプリントはもらっていません。学級学校閉鎖の連絡も18時以降の連絡で、明日から休みとかで親たちは大変です。これに対して設置者からの説明を求めます。
答弁 教育長 豊田通敏
新型コロナ感染者につきましては10月下旬ごろから新規感染者が増え始めまして、感染の拡大を防止するため、その間、雄武小学校で学校閉鎖及び学年閉鎖、沢木小学校で学校閉鎖、雄武中学校で学年閉鎖の措置を行っているところであります。特に雄武小学校では11月の上旬に学校閉鎖の措置を行いましたが、その後も新規感染者が断続的に発生していることから、やむを得ず、各学年が入れ替わるように学年閉鎖の措置を行い、その終息も見えないことから児童や保護者の皆様にも不安が募っているものと推測されるところです。現在は学年閉鎖の措置により学校での拡大は見られず、新規感染者は減少傾向にあると捉えていますが、道内での新規感染者数も高止まりの状況にあることから、まだまだ予断を許されない為、引き続き感染対策の徹底、保護者への丁寧な説明について学校長に指示をしているところでございます。今、ご質問ありました、基準等につきましては教育振興課長が申し上げます。
答弁 教育振興課長 中村文隆(教育振興課長は2022年12月まで)
学校閉鎖、学級閉鎖の基準に関する基準についてでございます。新型コロナウイルスによる学校閉鎖、学級閉鎖の基準でありますが、先ほど議員おっしゃいました学校の新しい生活様式というのもありますけども、文部科学省から発出されております。学校で児童生徒等や教職員の新型コロナウイルスの感染が確認された場合の対応ガイドラインというのがございまして、これとあと道教委からの通知を参考としているところであります。この中に学級閉鎖等の考え方が記載されているんですけども、保護者の方にはですね、学校で感染が発生した場合の対応についてというリーフレットをですね、各学校を通じて配布しているところでございます。このリーフレットに記載しています学級閉鎖の考え方でありますが、3点ございまして、1点目が感染者が1名発生し、周囲に未診断の風邪等の症状を有する者が複数いる場合、2点目に同一の学級において複数の感染者が発生した場合、3点目としまして、その他学校医の助言等を踏まえ、学校設置者が必要と判断した場合のいずれかの場合に閉鎖することとしているところでございます。それとその周知の時間の関係も併せて、はい、決定のタイミングの部分でございますけども、当然ながらですね、学級、この学級閉鎖の基準に当てはまる場合、状態となった場合にはですね、迅速に判断をして、保護者の方へ周知することとしているところであります。ただ、このタイミングについてはですね、学校側のほうがいつ状況を把握するかということになります。発熱等の症状がいつ現れるか、いつ病院に受診して検査するか、検査の結果をですね、保護者の方が学校へいつ連絡するかによって異なると思うんですけども、実態としてはまちまちな部分がありまして、特にですね、学校への連絡が来るのが夕方午後からとかですね、夕方になるケースが多いというのがありまして、必然的に決定についてもお知らせできるのが夕方ぐらいになってしまうという場合が多いのが現状でございます。
質問 1番 佐藤寧
はい。中村課長おっしゃった、文部科学省からのマニュアル、85ページまで私ひととおり目を通したんですけど、これを逐一ですね、やろうと思うと大変なことになっちゃうなと。道教委も文科省のマニュアルに従ってということで上のほうに行けば行くほど各自治体に丸投げということで情けない話だなと私は思ってるんですけど、それが今の国の傾向なんで、守れる命は自治体で守っていかなきゃいけないのかなというふうに考えています。そこで札幌近郊の知り合いの小学校教諭複数名に確認したところ、若干、雄武町と違う基準を設けていて、まず複数名というよりは感染の仕方に重きを置いてるのが特徴でした。例えば学級内に複数名陽性者がいても、罹患して陽性者がいて罹患した場合、行動範囲が重ならない場合、あるいは濃厚接触者に当たらない場合は学級閉鎖とはしない。逆に陽性者が複数名出て、学級学校内で感染が疑われて、風邪症状の子も複数人いる場合は閉鎖になるという対応をとっています。今、一番怖いのが検査で陰性が判明しても風邪症状がある場合、その家族兄弟は出席や出勤できないというふうな対処を雄武町も取ってると思うんですけれども、いかがですか。
答弁 教育長 豊田通敏
今、議員がおっしゃったこと、ほとんどうちのほうも当てはまるようなことをしております。ですから全く札幌独自じゃなくて、どこの自治体もそのような対応を取ってると思いますんで、その辺ちょっとご安心いただいてもいいかなというふうに思っております。
質問 1番 佐藤寧
兄弟が発熱した場合とか学校で発熱した場合は、連れに来てくださいというような電話連絡とかするんでしょうか。そうすると他の兄弟、中学生なんかも早退という形式をとっているという認識でいいですか。
答弁 教育長 豊田通敏
そのとおりです。
質問 1番 佐藤寧
今、ちょっと何て言うんですか、蔓延する原因のひとつになると思うんですけど、これだけ長期化して感染が爆発しているんですけども、家族が風邪症状になると登校できない、その兄弟も連れて帰らなければいけない、そうすると公務員の方々とかは例えば子どもの看護休暇、これ風邪の場合ですね。あるいはコロナになった場合には特別災害休暇というシステムがあって、そういったものが保証されているので休みが取りやすいんですけれども、民間の方々は決してそうはいかないと思うんです。なので家族に風邪が、風邪症状が出た場合、登校ができないで受診をしないパターン、つまり隠れてしまう。潜在的に隠れてしまって、それが感染のリスクを及ぼしていると考えるんですけども、そういったフォローとかは学校どうお考えですか。私それ仕方がないと思うんですけれども、何て言うのかな、言いたいのは、感染者が出てくるのは仕方がないと思うんです。だけれど保護者に対して安心させる、何か言って、だから町の設置者ということは、町長側も設置者に当たるわけですから、そこら辺の連携、教育委員会は管理運営を任されている団体ですので、組織ですので、設置者としての考え方は教育長、あるいは教育委員会とお話し合いとかはなさってますか。
答弁 町長 石井友藏(町長は2023年9月まで)
教育長とか課長とはですね、対策本部会議の中で、例えば学級閉鎖、学校閉鎖をするという部分も話し合いますし、個別にですね、教育長が来て、話して打ち合わせることにしております。
質問 1番 佐藤寧
それはいいんですけども、もう1回言いますけれども、要は保護者とか児童生徒を安心させるための対策は何か取ってるかということを聞きたいんです。リーフレットを配ったら1回こっきりですよね。保護者の方々言うのは、いきなり明日から学級閉鎖ですと言われて、雄武町はやっぱり共稼ぎのご夫婦が多いので、そのお子さんのお世話をするための手配とかがかなり大変みたいなんです。学級閉鎖になるならなるでいいんだけれども、その基準とか、そういったものをその都度、学校側から提示してほしいというのが保護者からの意見なんですけども、ですから、今、実数の調査をしていませんので、学校に行くのが不安なので、学校を休ませているというご家庭も多いと聞いています。そういった面をこう何て言うのかな、フォローしていく密な連絡方法とか、そういったものは取ってないんでしょうか。町コミだけでバンと言われて困ってるというのが、今の現状みたいなんですけど。
答弁 教育振興課長 中村文隆(教育振興課長は2022年12月まで)
確かに連絡はですね、迅速に対応しなきゃならないということも踏まえまして、そうやって急に明日からということは致し方がないかなと思ってるとこでございますけども、この判断の基準についてはですね、先ほどに札幌市の例をおっしゃってましたけども、同じようにですね、先ほども言ったように国のガイドラインがあって、それで道教委のですね、その後通知があって、いろんな解釈が出てます。基本的には学校をなるべく止めないようなスタイルでというのが基本となっておりますので、判断の基準もですね、単純に人数で着目してるわけじゃなくて、感染経路がどうしたこうしたという形でですね、そこら辺を判断した中で必要に応じてですね、病院長や対策本部、町長とかにも相談した中でですね、決定してるとこもありますので、なかなか単純にこうここですよというのは出せてないところであります。あと確かに子どもの居場所の部分につきましては、これはなかなか難しい部分もありまして、基本的にはやっぱり感染を拡大させないためにですね、ご家庭に外出を控えてというのが基本の考え方となっております。併せて今回、オミクロン株の対応によって大分扱いが変わってきまして、学級学校閉鎖の日数もですね、大分短縮されてるとこもございます。今後はもし長期間になるようであればですね、また分散登校なりですね、学校としてもいろんな対策というのを考えていかなきゃならないかなと思っているところでございます。
質問 1番 佐藤寧
はい、連絡の時間に関してはですね、オホーツクの興部の教員に確認したんですけれども、雄武と同じような6時になると、夕方6時以降の連絡になると混乱が出るのが分かっているので、なるべく午前中に発熱であるとか、検温なんかを済ませてしまって、お昼休み、保護者が家に帰ってくる時間を見計らって、そのような連絡をしているというのを聞きました。そうすると夕方の6時とお昼だと6時間ぐらいの時間差があって、ちょっと心のゆとりが出ると思うんですけど、その点、見習うようなことはできませんでしょうか。
答弁 教育振興課長 中村文隆(教育振興課長は2022年12月まで)
もうちょっともう1回学級閉鎖の流れについてもう1回ご説明させていただきます。いろんな場合がありますんで、一番、通常の場合、多い場合なんですけども、通常ですね、当日の朝にですね、保護者の方から例えば昨日子どもが体調悪くなったから今日は休みます、休ませますとか、朝が体調不良なので休みますという欠席の連絡があります。その後ですね、その時点では感染されたかどうかというのは分からない話になりますんで、その後にですね、ご家族の方が病院に受診とかされてですね、検査等をされて、その結果を踏まえてですね、判断するという方式を取っておりますので、大体検査の結果が出てですね、連絡、それが保護者の方に連絡がいって、保護者の方が学校に連絡くれるというのがどうしても午後以降になってるという現状でありますんで、発熱だけを捉えてですね、前もって決定するという方式はとっていないというのが基準になってますので、そういう致し方がないかなと思います。
質問 1番 佐藤寧
はい。興部ではできてるわけだから雄武もできそうなんですけれども、何ていうのかな、発熱してしまった、コロナに感染してしまったというのは仕方がないです。だけれど、何て言うんですかね、学校側の考え方、雄武町の教育委員会の考え方、こういうやり方をしてますよという情報発信、保護者宛ての手紙でも構いません。それを例えば学校長に連絡して学校長が現場責任者になるわけですから各家庭に電話をするとか、そういった対策をして保護者を安心させる必要性は、私あると思います。今、教育長も感染者減少傾向多分1月ぐらいで収まってくるでしょう、それがもうパターンになってますので、ですけどまた来ると思うんです。だから3年間コロナと私たち対峙してるわけですから、その間に危機管理に対する考え方というのを、この夏がチャンスだったんですけど、そのときにしっかり固めて、雄武町はこういうふうな対処をしていくというのをはっきりとさせておけば、このような混乱は免れたような気もします。2つ目なんですけども、学習の遅れを生じさせないための工夫、GIGAスクールのためのタブレットを含めて、ICT学習は機能していますかという質問なんですが、私の予想は恐らく機能していないと思うんですが、いかがでしょうか。
答弁 教育長 豊田通敏
はい。学級学校閉鎖以外でも新型コロナウイルスの感染者、家族の感染による濃厚接触者、風邪症状等による欠席などにより、出席停止措置をしている児童生徒が多数及んでいることから学習の遅れを生じさせさせないために各学校において工夫しながら取り組みがまず進められております。それで今おっしゃいましたGIGAスクール用のタブレットの活用に関してですけれども、災害時等における学校の臨時休業時において有効な手段でありますので、プリントの配布などに加えてタブレットの持ち帰りを進めている学校も徐々にではありますけれども、増えてきております。ですが、学校や家庭を含めた通信環境の問題、それと機器更新による設定作業などの影響もあり、学校によって活用の差があるのが現状でございます。タブレットにつきましては、その効果を最大限に生かすための体制が整っているとは言いがたい状況にありますが、例えば通信環境が整っていない環境でも、家庭でもタブレットを持ち帰って学習ができるように学習支援ソフトをオフラインで使用できるように設定を行うなど工夫しながら、できるところから徐々に取り組みが進められております。また、タブレットの課題解決に当たっては、学校の通信環境の安定化を早期に進めるとともに、運用面ではICT活用委員会や学校ICT支援員と協議を進めながら活用の促進に努めてまいります。確かにまだまだ足りない部分が多過ぎますけれども、なるべく早く軌道に乗せたいなというふうに今一生懸命やってるところでございます。
質問 1番 佐藤寧
はい。私は個人的にGIGAスクールのタブレットって、こういった勉強の遅れが出た時にタブレットを利用するというのは、良いツールではないと思ってるんですね、健全な状況で何か理科で調べ物するとか、想像がしにくい立体図形をタブレットで見るとか、そういったもので活用するためのツールとしては最適なんですけれども、計算練習であるとか漢字の練習の反復練習用にタブレットを使うというのは恐らくうまくいかないだろうなというふうに思ってるんで、学校の先生含め、あと教育委員会の方々含めて、こんな時だからこそタブレット使えというのはちょっと酷かなというふうには思っています。ですが逆に先ほど申し上げた中1の壁というのは厳然と雄武町の中学生にはあって、小学生に関して言うと小学校4年生ぐらいまではいいんですよ。5年生、6年生なんです。そこで特に算数、そこをしっかりやっておかないと、まず間違いなく中学校になって数学が分からなくなるというのが現実なんですね。ですから、これは何か話し合いとか対処をしなきゃいけないというのはそれはもう各学校次第というふうにお考えになっていますか、どうでしょうか。
答弁 教育長 豊田通敏
今、大分学習の仕方も変わっておりまして、まず自ら学習する姿勢を持たないと多分学力は上がらないだろうということで何とか個人個人で自分で勉強、調べ物、そういうことできるようにというような指導方法に変わりつつあります。ただ、前も大分前に申し上げましたけども、やっぱり今の学校教育システム、もう70数年、80年近く経ちますけども、それをいきなりですね、今変えようとしてるわけですから、なかなか思いどおりにはいかないのかなというふうに思ってます。ただ、今大学入試改革もございまして、今、知識、技能だけでは、とてもじゃないけど大学取ってくれない時代になっておりますので、やっぱり思考力等を含めた、そういう学習指導を今どんどんどんどん進めるように私のほうは、それは国というか今の学習の流れですから私が言ってるわけじゃないんですけども、私もそれを強めに学校とお話はしております。
質問 1番 佐藤寧
思考力を養うためにはもう絶対算数の考え方というのは必要になってくるんですけども、コロナ禍で子どもたちが学級閉鎖とか学校閉鎖になるとか、あるいは欠席が多くてうまく学級運営ができないなどで子どもたちの居場所の確保のための工夫というのは何かお考えになってますでしょうか。自治体によっては図書館なんかを利用して学習させるとか、そういう方法を取っている自治体もあるようなんですけども、その点についてお伺いします。
答弁 教育長 豊田通敏
すいません、休校中のお話ですね、はい。3年前のように2か月3か月続くようでしたら、図書館開放ですとか町民センターで何かこうやるとか、そういうことはいろいろ考えました。今回の場合はちょっと短期間なもんですから、そこまではちょっと考え付いてないんですけども、今後ですね、やっぱり休業が続くようであればやっぱり図書館での、感染を拡大しないのが原則なんですけども、長引くようだったらそこまで放っておくわけにいきませんので、その辺はやっぱり図書館も含めまして、公共施設の利用をどんどんどんどん考えていきたいというふうに思ってます。
質問 1番 佐藤寧
もう私勉強いくらでも教えますけどね。はい。教えますよ。はい、4番、教職員の方々かなりお疲れたまってると思うんですけど、その点、心身へのフォローというのはどのようにお考えでしょうか。これが4つ目の質問です。
答弁 教育長 豊田通敏
このような事態といいますか、災害も全てそうなんですけども、このような事態が起こりますとやっぱり教職員はやること、考えることはかなり増えているというふうに聞いております。先般の校長会でも児童生徒の様子も聞きましたが、やっぱり先生の様子はどうなんだと聞いたところ、やはり疲れてるというふうにはおっしゃってました。児童生徒のじゃないですね。教職員につきましては対応に疲れてる人もいるようですけれども、3年前、もっとひどい経験をしておりますので、その経験からですね、やっぱりある程度は落ちついた行動をしているというふうにも聞いております。教育委員会としてはですね、学校に対して必要以上の対応を取らすことはしないで温かく見守ってあげると、そしてそういうことが心身のフォローかなというふうに思っております。あまり急かして、やっぱりプレッシャーをかけないように、なるべくそういうふうにしてます。
質問 1番 佐藤寧
分かりました。