中標津町議会 令和5年第4回定例会 中標津町議会だより(第140号・2024年1月発行)
人に優しい公衆トイレの整備を
議会だよりの要旨によると、2024年1月、中標津町議会の一般質問で、安藤美佳議員が質問し(見出しは「人に優しい公衆トイレの整備を」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 安藤美佳 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
公園等を除く、7カ所の公衆トイレは、とても綺麗に清掃されています。ほとんどが和式仕様で耐用年数を超えています。洋式トイレが多い現代、足腰が弱い高齢者や和式に慣れていない子どもたちには利用したくても利用できない環境であり、駐車スペースがない所…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
清掃が行き届いているという評価をいただいた一方で、和式トイレであること、駐車スペースがないことなどの不便さ、観光名所となるような話題性のあるトイレの検討・案内看板の改善・情報発新型公衆トイレの構想など、若者や町民が感じる意見を踏まえた指摘で…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第140号・2024年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる