みんなの議会

中標津町議会 令和4年第2回定例会 中標津町議会だより(第134号・2022年7月発行)

教育用タブレット端末の利用について

議会だよりの要旨によると、2022年7月、中標津町議会の一般質問で、安藤美佳議員が質問し(見出しは「教育用タブレット端末の利用について」)、教育長答弁が答弁しました。

質問者
安藤美佳 議員
答弁者
教育長答弁

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

「GIGAスクール構想」のもと、児童生徒一人に対して一台利用できるように教育用タブレット端末を導入しました。今後も新型コロナウイルスの影響に対応するには、この教育用タブレット端末を利用したオンライン授業を可能にする必要があると思います。現状…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長答弁

学校の臨時休校等、非常時における児童生徒への学びの保障を効果的・効率的に行うためには、端末の持ち帰り学習とICTを活用した取り組みが必要です。そのため、家庭内での端末の利活用に向けて、現在検討を進めています。タブレット端末持ち帰りにつきまし…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第134号・2022年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる