中標津町議会 令和3年第1回定例会 中標津町議会だより(第129号・2021年4月発行)
被災者支援システムの導入について
議会だよりの要旨によると、2021年4月、中標津町議会の一般質問で、安藤美佳議員が質問し(見出しは「被災者支援システムの導入について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 安藤美佳 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
被災者支援システムは、被災者のために必要な支援策を集約し開発したもので、住民基本台帳のデータをベースに災害発生時の被災者台帳を作り、罹災証明の発行から支援金や義援金の交付、救援物資の管理、仮設住宅の入退去などを一元的に管理できるシステムです…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
被災者支援システムは、災害発生時における地方公共団体の業務をサポートするシステムとして全国の地方自治体に公開・提供されています。新たな費用を発生させることなく、ほぼ無償でシステムを導入することができるとなっており、平成31年4月1日時点で、…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第129号・2021年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる