みんなの議会

中標津町議会 元職

安藤美佳 議員

中標津町議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。

元職 中標津町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(中標津町議会だよりに載ったもの)
5件
質問に立った議会
5回
いちばん新しい質問
2024年1月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

令和5年第4回定例会人に優しい公衆トイレの整備を答弁者 町長答弁

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

公園等を除く、7カ所の公衆トイレは、とても綺麗に清掃されています。ほとんどが和式仕様で耐用年数を超えています。洋式トイレが多い現代、足腰が弱い高齢者や和式に慣れ…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

清掃が行き届いているという評価をいただいた一方で、和式トイレであること、駐車スペースがないことなどの不便さ、観光名所となるような話題性のあるトイレの検討・案内看…(続きは中標津町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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同じ話題を、他の町で「公衆トイレ」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(140・第140号・2024年1月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる

令和4年第4回定例会ゲートキーパー育成について答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

家計を預かる方々は様々な努力をしていますが、赤字が続いた場合、家族に相談できない方がいます。家計を任されている責任から配偶者や両親に失望されたくないからこそ、言…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

本町では平成31年に「中標津町生きるを支える自殺対策行動計画」を策定し、地域におけるネットワークの強化や自殺対策を支える人材の育成などを掲げています。地域ネット…(続きは中標津町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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同じ話題を、他の町で「ゲートキーパー育成」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(136・第136号・2023年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる

令和4年第3回定例会小児科の外来予約について答弁者 町長

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

子どもが新型コロナウイルス感染症で陽性者・濃厚接触者として自宅療養期間中、勤務先を休まなければならない場合があります。また、学級閉鎖のため保護者は勤務先を休み、…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

小児科外来を予約制にした場合、事前に予約した患者の診療を予約時間どおりに行うためには、流行期の新規患者の当日受診を制限しなくてはなりません。外来患者を長時間お待…(続きは中標津町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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同じ話題を、他の町で「外来予約」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(135・第135号・2022年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

令和4年第2回定例会教育用タブレット端末の利用について答弁者 教育長答弁

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

「GIGAスクール構想」のもと、児童生徒一人に対して一台利用できるように教育用タブレット端末を導入しました。今後も新型コロナウイルスの影響に対応するには、この教…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長答弁

学校の臨時休校等、非常時における児童生徒への学びの保障を効果的・効率的に行うためには、端末の持ち帰り学習とICTを活用した取り組みが必要です。そのため、家庭内で…(続きは中標津町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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同じ話題を、他の町で「教育用タブレット端末」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(134・第134号・2022年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

令和3年第1回定例会被災者支援システムの導入について答弁者 町長答弁

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。

質問(要旨)

被災者支援システムは、被災者のために必要な支援策を集約し開発したもので、住民基本台帳のデータをベースに災害発生時の被災者台帳を作り、罹災証明の発行から支援金や義…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

被災者支援システムは、災害発生時における地方公共団体の業務をサポートするシステムとして全国の地方自治体に公開・提供されています。新たな費用を発生させることなく、…(続きは中標津町議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:中標津町議会 中標津町議会だより(129・第129号・2021年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、中標津町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(中標津町議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。