中標津町議会 令和4年第3回定例会 中標津町議会だより(第135号・2022年10月発行)
小児科の外来予約について
議会だよりの要旨によると、2022年10月、中標津町議会の一般質問で、安藤美佳議員が質問し(見出しは「小児科の外来予約について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 安藤美佳 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
子どもが新型コロナウイルス感染症で陽性者・濃厚接触者として自宅療養期間中、勤務先を休まなければならない場合があります。また、学級閉鎖のため保護者は勤務先を休み、子どもを病院に連れていかなければなりません。勤務先によっては特別休暇がなく、有休…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
小児科外来を予約制にした場合、事前に予約した患者の診療を予約時間どおりに行うためには、流行期の新規患者の当日受診を制限しなくてはなりません。外来患者を長時間お待たせすることを避けるため、通常は1名の医師が外来を担当していますが、流行期など多…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第135号・2022年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる