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中標津町議会 令和3年第1回定例会 中標津町議会だより(第129号・2021年4月発行)

エゾシカ対策について

議会だよりの要旨によると、2021年4月、中標津町議会の一般質問で、佐藤武志議員が質問し(見出しは「エゾシカ対策について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
佐藤武志 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

根室振興局のエゾシカ対策で昨年度の被害額は4億1千500万円ありました。推定生息数は、2019年度速報値で全道67万頭、道東3万頭と推定されています。捕獲数は2019年度、10万6千頭です。直近の中標津町の捕獲数・シカ肉の利活用・農林業被害…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

令和2年5月〜10月の166日間を有害駆除期間として、銃器で捕獲駆除を行い909頭と前年度比178頭の増となっております。次に、本町の農林業被害額は令和元年度で8千748万円になり牧草が3千139万円、馬鈴薯で1千676万円となっています。…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第129号・2021年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる