みんなの議会

中標津町議会 令和4年第4回定例会 中標津町議会だより(第136号・2023年1月発行)

交流人口の拡大について

議会だよりの要旨によると、2023年1月、中標津町議会の一般質問で、佐藤武志議員が質問し(見出しは「交流人口の拡大について」)、町長が答弁しました。

質問者
佐藤武志 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

全国自治体の相談窓口で2021年度に約32万件の移住相談を受け、対前年で11%増え過去最多となっています。コロナ禍でテレワークが浸透し柔軟な働き方が可能になり、移住への関心が高まったと分析されています。相談件数が1位の長野は首都圏からのアク…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

昨年度のお試し暮らしの実績はコロナ禍で1組4名、本年度は、現在まで12組31名の申し込みがありましたが、実際の参加は2組5名です。本町は、これまでも三大都市圏で行われる移住相談会などに参加していますが、北海道への移住を真剣に検討している方は…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第136号・2023年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる