みんなの議会

中標津町議会 令和3年第4回定例会 中標津町議会だより(第132号・2022年1月発行)

中標津町テレワーク誘致事業の取組について

議会だよりの要旨によると、2022年1月、中標津町議会の一般質問で、佐藤武志議員が質問し(見出しは「中標津町テレワーク誘致事業の取組について」)、町長が答弁しました。

質問者
佐藤武志 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

現在、テレワークを予定する町外の法人や個人事業主に対し最大35万円まで補助する取組を展開しています。募集は令和4年3月までですが、応募状況をお伺いします。対象は、町内の宿泊施設にサテライトオフィスの開設やレンタルスペースの完備が必要で、民間…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

本町では、空港がある優位性や都市環境・地域産業を活かした「モバイルワーク」や仕事と観光を同時に行う「ワーケーション」の可能性を探るため、令和2年度よりテレワーク誘致事業を実施してきました。コロナ禍で事業の進捗は順調とはいえませんが、令和2年…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第132号・2022年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる