中標津町議会 令和2年第2回定例会 中標津町議会だより(第126号・2020年7月発行)
ボランティア対応用のゴミ袋の配布と処理について
議会だよりの要旨によると、2020年7月、中標津町議会の一般質問で、佐藤武志議員が質問し(見出しは「ボランティア対応用のゴミ袋の配布と処理について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤武志 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
町民から「ポイ捨てのゴミを拾っているが、自己負担で処分することはおかしい」と指摘を受けました。釧路市では「ボランティア袋」があり、申請して配布を受け、収集後は回収してくれるとのことです。標津町でも袋が配布されています。ごみゼロの日や、企業で…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
本町の清掃活動では、全町的な「ごみゼロの日」の活動のほか、町内会・企業の活動も定着しています。毎年春になり、町内会・学校・企業等から事前に連絡頂き、ボランティア袋を配布し環境美化活動が行われています。一方、個人における日々の活動に対しては、…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第126号・2020年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる