中標津町議会 平成28年第2回定例会 中標津町議会だより(第110号・2016年7月発行)
高齢者・障がい者に優しい投票所について
議会だよりの要旨によると、2016年7月、中標津町議会の一般質問で、佐藤武志議員が質問し(見出しは「高齢者・障がい者に優しい投票所について」)、町選管書記長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤武志 議員
- 答弁者
- 町選管書記長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
中標津町では、参議院議員選挙、町長・町議会議員選挙がありますが、投票所のあり方について質問します。町内の投票所では靴を脱いでスリッパに履き替え、帰りにまた靴に履き替えるのですが、そのことが苦痛だとの話をよく聞きます。以前はシートが敷かれて土…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町選管書記長
以前は養生シートを敷き、土足での投票ができるようにしていましたが、足を引っ掛けて転倒したり、ハイヒールなどで歩くことにより、体育館の床に傷を付けるという問題もありました。現在、町内では3校の体育館を投票所としていますが、教育施設の管理・保護…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第110号・2016年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる