中標津町議会 平成28年第1回定例会 中標津町議会だより(第109号・2016年4月発行)
18歳からの選挙権について
議会だよりの要旨によると、2016年4月、中標津町議会の一般質問で、佐藤武志議員が質問し(見出しは「18歳からの選挙権について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤武志 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
公職選挙法が改正されて、18歳・19歳の者が新たに有権者となります。全国では対象の人口は240万人で2%を占めますが、前回の総選挙では20代の投票率が低く、総体的な選挙啓発は選挙管理委員会になりますが、教育の観点から高校生への取り組みを示し…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
副教材については授業で活用しています。この指導書には指導事例や、指導上の政治的中立の確保等が記載され、教員にも十分な配慮がされています。農業高校では教員の研修をし、全学年に模擬投票の実施など実践的な授業を行なっています。町や町教育委員会の支…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第109号・2016年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる