中標津町議会 平成26年第3回定例会 中標津町議会だより(第103号・2014年10月発行)
ヘルプカードの普及促進
議会だよりの要旨によると、2014年10月、中標津町議会の一般質問で、水石幸衛議員が質問し(見出しは「ヘルプカードの普及促進」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 水石幸衛 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
障がいの特性や具体的な支援内容を、あらかじめ記入し緊急時、災害時に困った際に提示し、手助けをお願いするためのヘルプカードを配布すべきではないのか。
答弁(要旨) 町長
実施するなら広域で取り組むべきであり、北海道の状況をみて検討したい。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第103号・2014年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる