中標津町議会 平成28年第4回定例会 中標津町議会だより(第112号・2017年1月発行)
ふるさと納税の活用について
議会だよりの要旨によると、2017年1月、中標津町議会の一般質問で、水石幸衛議員が質問し(見出しは「ふるさと納税の活用について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 水石幸衛 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
ふるさと納税は多くの自治体が実施をしており、この真心からの応援を、どういったところに使っていくのか、いわゆる用途を明確にすることが必要と考えます。本町も国勢調査では、初の人口減少となり、若い町とはいえ高齢化率も20%を超えています。少子高齢…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
現在の寄附金の使い方は「景観保全整備」「教育に関する事業」「町長の考え」の3分野になっております。特定事業を応援する使い方については、今後の状況を踏まえ、子育てしやすい環境を整える使い方を含め、中標津町が「住みやすく、住み続けたいまち」にな…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第112号・2017年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる