みんなの議会

中標津町議会 平成29年第1回定例会 中標津町議会だより(第113号・2017年4月発行)

AED(自動体外式除細動器)について

議会だよりの要旨によると、2017年4月、中標津町議会の一般質問で、水石幸衛議員が質問し(見出しは「AED(自動体外式除細動器)について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
水石幸衛 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

突然心肺停止した人を、電気ショックを与えて救命するAEDは、2004年から一般市民の使用が可能になり、12年が経過をしていますが、認知度は低いように感じます。救急車の到着まで全国平均で約8.6分かかり、1分経過するごとに生存率は約7%から1…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

設置場所については、町のホームページや「生活ガイド・町民便利帳」などに掲載していますが、今後さらに広報紙や各媒体を活用し周知を図ります。講習においては、ホームページや消防署広報紙を通して講習の案内をしています。今後も多くの方が講習を受けられ…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第113号・2017年4月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる