中標津町議会 平成26年第3回定例会 中標津町議会だより(第103号・2014年10月発行)
高齢者ボランティア(地域活動)ポイント制度の推進
議会だよりの要旨によると、2014年10月、中標津町議会の一般質問で、水石幸衛議員が質問し(見出しは「高齢者ボランティア(地域活動)ポイント制度の推進」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 水石幸衛 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
高齢者が地域でボランティア活動に従事することによって、高齢者の社会参加や地域貢献を促すとともに、高齢者自身の介護予防につながるとして期待されます。各自治体では、65才以上の高齢者が地域のサロン・会食会・外出への補助、介護施設等のボランティア…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
当町はポイント制度を用いて活動している団体や、高齢者の就労支援として、シルバー人材センターが運用されています。新たなポイント制度による事業の開始は、団体の活動への影響が懸念され、今後の推移を見守り、導入すべきか判断します。
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第103号・2014年10月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる