中標津町議会 平成26年第2回定例会 中標津町議会だより(第102号・2014年7月発行)
子どもの学習意欲の向上
議会だよりの要旨によると、2014年7月、中標津町議会の一般質問で、水石幸衛議員が質問し(見出しは「子どもの学習意欲の向上」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 水石幸衛 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
電子黒板やデジタル教科書を活用する学校が増え、各自治体の教育現場でデジタル化が進んでおり、タブレット端末を導入して行う授業のことを、反転授業といい、授業と宿題の役割を反転させる授業形態をいいます。この授業は従来学校の授業で教えてきた基礎的な…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
ICTを活用した授業は関心・意欲や知識・理解を高めるなど学力向上に関しても効果が実証的に示されております。タブレット端末の持ち帰りによる家庭学習は個別学習の一つであり実践例もあります。反転授業は個別学習と協働学習を組み合わせた授業技法であり…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第102号・2014年7月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる