中標津町議会 平成24年第2回定例会 中標津町議会だより(第94号・2012年7月発行)
防災受信の整備(防災ラジオ)
議会だよりの要旨によると、2012年7月、中標津町議会の一般質問で、水石幸衛議員が質問し(見出しは「防災受信の整備(防災ラジオ)」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 水石幸衛 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
災害が起きた時、正しい情報が確実に伝わる仕組みが必要であり、本町では緊急情報の一つとして、コミュニティFM放送の電波を活用していますが、町民の多くは毎日放送を聞いている人は少なく、緊急時に情報が伝わらないのが実態です。そこで最も有効なのが、…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
学校・保育所・幼稚園・児童館・体育施設・文化施設に設置しているが、全ての町民の方に対して情報の伝達がされていない状況にあります。このような中、減災を基本として実際に災害が発生した際の住民の安否確認及び要援護者への対応などを含め、今後、順次見…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第94号・2012年7月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる