中標津町議会 平成23年第4回定例会 中標津町議会だより(第92号・2012年1月発行)
避難所の見直しと整備
議会だよりの要旨によると、2012年1月、中標津町議会の一般質問で、水石幸衛議員が質問し(見出しは「避難所の見直しと整備」)、町長答弁、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 水石幸衛 議員
- 答弁者
- 町長答弁、教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
東日本大震災を初め過去の大規模災害では学校や公共施設は避難所として活用されておりますが、防災機能の整備が十分とはいえず不便や不具合を生じています。今回の震災ではライフラインが止まり、固定電話が通信不能になり、唯一の通信手段である携帯電話の充…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
避難所の備蓄品整備・井戸水活用・衛星電話整備は検討中です。プールの水の飲用利用は、慎重に検証する必要があると思います。太陽光発電システム整備は最小限の照明や電源確保は必要と認識しており、整備していくことは防災の点から蓄電能力や電力復旧までの…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第92号・2012年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる