みんなの議会

中標津町議会 平成23年第3回定例会 中標津町議会だより(第91号・2011年10月発行)

学校の防災対策

議会だよりの要旨によると、2011年10月、中標津町議会の一般質問で、佐藤武志議員が質問し(見出しは「学校の防災対策」)、教育長が答弁しました。

質問者
佐藤武志 議員
答弁者
教育長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

東日本大震災の際、多くのこども達の生命が奪われました。中標津町は津波は考えられませんが、地震・火事・風水害が起きた時、学校にいる子ども達の安全をどう守るか?、行政・学校の役割について論議することは重要で、次のような対策をとるべきと考えます。…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長

①については重要なことと認識しています。災害時に学校、文化・スポーツ施設等の被害状況把握、被災児童生徒の応急教育対策、避難誘導に関する等の対策を取ります。防災計画や避難マニュアルなど、その運用等について、さらに学校との連携を強化していきます…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第91号・2011年10月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる