中標津町議会 平成22年第4回定例会 中標津町議会だより(第88号・2011年2月発行)
がん検診の推進
議会だよりの要旨によると、2011年2月、中標津町議会の一般質問で、水石幸衛議員が質問し(見出しは「がん検診の推進」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 水石幸衛 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
一定の年齢の方を対象に「がん検診無料クーポン」の配布が実現し、検診率の向上に向けて大きく動き出しました。その結果、11月現在での検診率は、従来の子宮頸がん検診率9%、クーポン検診では29・4%、従来の乳がん検診率17・9%、クーポン検診では…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
国の予算が決定し、子宮頸がんワクチン接種を対象年齢のすべてに実施してまいります。学校・家庭・社会の啓発については、学校の会議や学習を積極的に進め、医療機関や医師などの協力を得ながら進めていきます。平成23年度の子宮がん・乳がん無料クーポン検…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第88号・2011年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる