中標津町議会 平成22年第1回定例会 中標津町議会だより(第85号・2010年4月発行)
冬期間の除排雪と街路灯の維持
議会だよりの要旨によると、2010年4月、中標津町議会の一般質問で、柴野忠征議員が質問し(見出しは「冬期間の除排雪と街路灯の維持」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 柴野忠征 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
各会計予算書に提示されている委託料は、受託企業の専門的、高度な技術で処理し、町民に密接に係り苦情が多い①除排雪、②街路灯の維持について質問と提言を行ないます。除排雪は当町の企業が実施し、除雪のあり方、除雪幅、路面等があり、オペレータにはプロ…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①について、昨年4月以降の大雪で出動回数が多く、公共事業の減少等により、高度な技術者減少、高齢化に伴い、若い技術者が減少、住民からの苦情に迅速に対応し、安全、安心な路線確保のため適宜指導しており、除雪基準は、降雪量によって効率的に進めてまい…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第85号・2010年4月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる