中標津町議会 平成20年第4回定例会 中標津町議会だより(第80号・2009年1月発行)
安心して学べる教育環境の整備
議会だよりの要旨によると、2009年1月、中標津町議会の一般質問で、水石幸衛議員が質問し(見出しは「安心して学べる教育環境の整備」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 水石幸衛 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
学校は児童生徒、そして教職員の方が昼間の大半を過ごす場と共に、地域住民の緊急避難場所になっていることから耐震性の確保は極めて重要です。本町の耐震診断の必要な施設すべて文部科学省が定めた、構造診断指標に満たしていないと伺っております。今後の耐…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
町立学校校棟内、昭和年以前に建設された学校の校舎棟9校、屋内体育館校棟が耐震改修の対象施設になっています。耐震化優先度調査を基に、今年度は武佐小中学校の体育館を診断、今後は鉄筋コンクリート校舎の診断とブロック構造の耐1145564103力度…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第80号・2009年1月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる