中標津町議会 平成14年第3回定例会 中標津町議会だより(第55号・2002年11月発行)
農村観光と農村環境問題
議会だよりの要旨によると、2002年11月、中標津町議会の一般質問で、殿守富議員が質問し(見出しは「農村観光と農村環境問題」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 殿守富 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
家畜排せつ物の適正な管理により、環境に優しく、資源として利用し、全体が資源循環型社会へ移行した考えは極めて基本的で積極的に推し進めるべき。そのために、町、農協、農家が三位一体となり町全体を巻き込み、将来農業がまちづくりや他の産業とどう係わり…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
臭気は、糞尿の堆積、散布処理、気象状況など様々な状況で発生するがその都度迅速に関係機関、団体と協議をし、関係農家に対して指導を実施しております。糞尿処理問題は、十六年度が法規制であり、国、道、町の財政事情も厳しい状況なので、補助事業の確保を…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第55号・2002年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる